gallu’s blog

エンジニアでゲーマーで講師で占い師なおいちゃんのブログです。

mail formその4

form その3( http://d.hatena.ne.jp/gallu/20120323/p1 )から追加依頼が入りました。


注文
・前回作った「ご意見」は、一端なくして欲しい
・ほかにもいくつか必要なformが出てきそうなので、管理画面かなにかで簡単に追加できるようにしておいてくれ


前回書いた「日本語プログラム」ないし「プログラム」に、改修を入れてみてください。

mail formその3

form その2( http://d.hatena.ne.jp/gallu/20120227/p1 )から追加依頼が入りました。


注文
・「お問い合わせ」のほかに「ご意見」というのを作りたくなった
・内容は「お問い合わせ」と一緒。ただ返信しないから「返信先のemail」はいらない
・文言は「お問い合わせ」じゃなくて「ご意見」に適切に変更


前回書いた「日本語プログラム」ないし「プログラム」に、改修を入れてみてください。

mail formその2

form その1( http://d.hatena.ne.jp/gallu/20120221/p3 )から改修依頼が入りました。


注文
・入力項目を増やしたい。一つは「連絡可能な時間帯」で、これはselect boxを使って、複数から1つ
・もう一つは「興味のあること」で、これはチェックボックスで複数選択可能


前回書いた「日本語プログラム」ないし「プログラム」に、改修を入れてみてください。

mail formその1

注文
・お客様からのお問い合わせをWeb Pageから受け取りたい
・入力項目は「お名前」「返信先のemail」「お問い合わせ内容」の3つ
・問い合わせ内容は、普段自分がつかってるメールに届けばよい


設計というほどのもんでもないような気がするのですが。
ポイントとして「言及されていない、かつ、突っ込んでおいたほうがよい仕様」が少しあるので、その辺への言及をイメージ。
後は「実際に組んでみる」または「頭の中でおおよそ組み上げてみる」で。


先に書いておくと、次回、ここに改修がはいります。
なので、プログラムは「日本語プログラミング」でよいから、書いておくと勉強になると思うです。

お作法草案

設計ドリルは、大まか「設計のお勉強」のために作成しています。
ぶっちゃけたところ「設計をどうやって教えるのか」について、ペアプログラミング的手法による伝達、以外の手法を、思いつくことが出来ません。
ただ、もう一ついえるのは「やりゃぁいいってもんじゃないけど、"質量転化の法則"が適用されない程度の設計したことがないんなら、多分設計力は身に付かない」ので。
まずは「量をこなす」ために、お題として「設計対象の要望」を、数、とりあげます。


本来的には、別途開催している勉強会あるいはメーリングリストで展開する資料にする予定なのですが。
公開して悪いもんでもなかろうし、何がしか、これを見ている人の参考になればとてもうれしいので、公開しておきます。
…もしかしたら、議論できる場所を、別途、作る、かも、しれない(すばらしい句読点の多さと歯切れの悪さw)。


そんな感じのブツだと思ってくださいませ。
まだ手探りなんで、色々フォーマットとか変わるかもだけど、その辺は「ご愛嬌」ってことで生暖かく見守っていただければ。