gallu’s blog

エンジニアでゲーマーで講師で占い師なおいちゃんのブログです。

仕様メモ

変数宣言…レベルで切り分けようかなぁ、と。どっちかっていうと、lint用に。そうすると業務での縛りがしっかりと出来るような気がする。
イメージとしては…


レベル0:最もコアな部分

  • byte : 8bit

レベル1:通常の言語において出てくるであろう基本形

  • tiny int : 1byte
  • short int : 2byte
  • int : 4byte
  • long : 8byte
  • double : 4byte 浮動小数
  • char unit : 1byte
  • char : 2byte
  • boolean : 1byte (2値のみ 0->false 1->true )

レベル2:通常業務において出てくるであろう基本形

  • count : unsigned int

 など
レベル3:予備


こんな感じ、かな?
基本的にはレベル2で「データの抽象化」するあたりが業務基準になるのかなぁと。