gallu’s blog

エンジニアでゲーマーで講師で占い師なおいちゃんのブログです。

経過観察

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超備忘録。

いち。
水槽の縁に微妙に「消えない泡」。汚れが処理仕切れてないみたい。まぁある程度もくろみ通りなので、生体のいない(水草だけの)水槽に、今日もきょうとて、少量の「アカヒレ用のエサ」を投入。
明日くらいまでかなぁ。水曜日は何も入れず、木曜日の水質の数値が異様なモノでなければ、予定通り今週末にパイロットフィッシュ・アカヒレさんを召喚しませう。
数値がアウトな感じだったら、(水替えする、ではなくて)もうしばらく、水草だけで回しておく予定。

に。
AT-20で、どうも「少し高い目の位置から水を落とす」ほうがエアレーション的効果が望めそうなので。
超手っ取り早く「外掛けフィルターの下に台を置いて少しだけ持ち上げる」作戦。うちの20cmキューブの水槽で、95mm~100mmくらいの高さがよいぽい。
百均で100mm程度の高さの木の箱を購入。心持ち、5mm程度高めではあるけど、いい感じ。

さん。
やっぱり外掛けフィルター AT-20のお話。
バイオビーズをふよつかせる空間が微妙に狭い……中間のフィルタが膨らんで、前面にはカスタムイン入れてるんだけど、後部の「バイオビーズ予定空間」が狭すぎる……ので、割と躊躇なく、あっさりと改造。
やったのは
・正規のバイオパックを外す
プラ板で仕切りを作る
くらい。

バイオパックの活性炭、もったいないから使おう……かと思ったんだけど案外にでかいので水槽に微妙に入れにくく、速攻で「お疲れ様でした」。
プラ板、厚さ0.3mmとかで「えっれぇペラッペラ」で不安をもちながら。とりあえずバイオパックの、白いフィルタ外した骨格に大体添うようにカットしてみる。……一発で入る。
底に半分だけ切れ目をいれて水が通りやすいように加工。
多分「プラ板だけ」だと上手く止まらないんだけど、カスタムイン入れると丁度よい押さえになるので、いい感じ。
ただ、ちょいと不安なんで、プラ板をもう1枚切り出して重ねる……この手の薄いプラスチック、ぬれてると大変によく張り付くので、楽(笑
高さを軽く調節して終了。所要時間5分程度(笑

これで、明日到着のバイオビーズが楽しみってぇもんである。

追記
マツモが底面から抜けた(苦笑
ある意味丁度よいので、そのままふわふわと漂わせっぱなしにしてます現在。

ハイグロフィラ ポリスペルマが、5本中、1本だけ抜けちゃいましたなぁ。再度刺そうと思ったんだけど、なんかへにゃっとなってて刺せない。
これもとりあえず漂わせておきませう……なんか元気がないので、しばらく様子見、かな。